Author : danna (だんな) / danna_story
状態変化、TSF、獣化の片隅にひっそり生きてます。
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Boostしてお買い上げいただいた支援者の方にはここで厚くお礼申し上げます。

2018/08/18

謎のアルバイト

広さ8畳ほど、無機質な材質の壁で囲まれた部屋にはここへ入ってくるための扉と、壁にかけられた大きいテレビだけ。

実家の父の仕事がうまく行かず仕送りが減り、加えて努めていたバイト先が倒産し、学費をどうしたらよいのか、と思案していたところ、雑誌の隅に掲載されていた怪しげな高額な報酬のアルバイトを見つけ、応募してみたのだ。
夕刻、指定された場所を訪れると老齢な男性が待っており、この部屋に入るように言われたのだ。雇い主は別、とのことだった。

プツ、とテレビに電源が入り眼の前に車椅子に座った男性が映し出される。

「早速だが、仕事の内容を伝えよう。…私を楽しませてほしい」

すると、テレビの隅に私が映し出された。
あたりを見回すと、その私も同じように動く。
どうやらリアルタイムの映像のようだが、カメラは見当たらない。

「最新鋭の蚊より小さいドローンだよ。コレで君の様子を24時間見せてくれればいい」

…大学生の1日をずっと見たい。ということだろうか。

「君が見られたくない場所…お風呂やトイレとかね、そういうのがあればカメラを切ってもらって構わない。…もちろん、その間の時間は報酬から差し引かせてもらうが」

「私の様子なんて見ても面白いとは思えないんですが」

それだけで世のバイトの相場から逸脱した給料が出るとは思えない。
それにそもそもこのドローンがあればそもそも盗撮し放題なのではないか。

「もちろん、そのとおりだ。なのでいろいろと条件を持ってもらうことになる」

…条件。
となりで待機していた男性が、トランプのような、赤いカードの束をこちらへ見せてくる。枚数も同じぐらいだろうか。

「ここにあるカードを1日1枚、引いてもらって…ソレに従ってもらう」

…なんだろう、バラエティでよくあるお題のようなものだろうか。

「どうだろう、やってくれるかね」
「1つ質問があります」
「なんだい」
「なぜこのようなことをするのですか?」

ふむ、と男は考える仕草をする。

「私はこの通り、車椅子で不自由な生活をしていてね。…そして先も長くないのだ。若い子が真っ直ぐに苦難に立ち向かって生きていく様子を見ることで…満足しようとしているのだよ」

よくわからないけど、納得しておくことにした。

「…この内容で良ければ、カードを1枚引き給え。それで契約は成立としよう」

私は、一番右端のカードを1枚引き抜いた。

「契約成立だ。これからは1日1回、起きたら束から1枚カードを引くように。もしひかなかった場合はその時点で契約解除としよう。1ヶ月後、契約が満了すれば赤いカードを回収する、いいね」

カードを回収?
どういうことだろう、まあいいか。
手に持っている赤いカードには何も書かれていない。
…いや違う。
薄っすらと文字が浮かび上がってきている。
その浮かび上がった文字を認識した瞬間…?

「き、きゃあああ?!」

私は大声を上げてしまった。



「まさか、こんな不思議な事が起きるなんて」

ビルから出た私は手の中にある赤いカードを見直す。

『バストサイズが20cmアップ』

なんだこれ、と思うかもしれない。
だが、目の前にある私の身体に起きているこの現象が、その疑問の解となっている。
足元が見えないくらい大きく膨らんだ胸。
左右の胸が中央で押しつぶされ、大きな谷間を形成している。

Cカップほどだった私のバストは、文字通り20cm大きくなっていたのだ。
別に太ったわけでもない、顔つきや体型、アンダーサイズはそのままに、トップだけが20cm増えたのだ。
H…いやIカップ?
その変化に追従したのか、ブラジャーのサイズも同じように変わっている。
来ていた服もソレに合わせて大きくなっている。

ずしりとした重みは歩くことはともかく、走ることが難しそうに感じる。
試しにちょっと身体を揺すってみるが感じたことのない慣性が胸に働き、身体がふらついてしまう。

(うわ…すごい)

なんとなくあの男が楽しみたい内容がわかった気がした。
変化が起きて戸惑いつつも、日常生活を送る女性を見ていたいのだ。
(…まあ、1ヶ月だけって話だし、お給料すごいし我慢しよう)

あたりを見回すがカメラドローンは見つけることはできない。
だが、確実に彼は今の私の様子を見ているのだろう。

…それよりも。
周りを行き交う通行人達の視線のほうが気になる。
老若男女、人を問わず視線が私に突き刺さっているのがわかる。
それほどまでにこのバストはめったに見ないほど、非現実的なほどに大きいのだ。

…とりあえず自分の身体を正確に把握する必要がある。
今日はまっすぐに家に帰ることにした。
帰路につくまでに2-3枚、怪しげなスカウトから名刺をもらったのははじめての体験だった。

(うわ、すごい…)

部屋に戻った私は服も下着も外して姿見の前に立つ。
大きな胸は、手術して豊かにしたようには見えず、自然に私の身体についていた。
歪になっているというわけでもなく、自分が見てもキレイだ、と思える形。
一方で乳輪は大きくなってはおらずそのままだったのでそこは不自然に感じてしまった。

水が詰まった水風船を持ち上げるように、自分の胸を持ち上げる。
手のひらに吸い付くように形を変える、その感触は極上のものだ。

(お、重…でもすごい)

もしアルバイトが終わったときに、このサイズはちょっと嫌だけど少し残してもらえないかなという気持ちが生まれる。

でも一体どんな技術なんだろう。
赤いカードは縁がうっすら光っているようにも見える。
あの超小型のドローンといい、私はこんなものがあるなんて、ネットでも見たことも聞いたこともない。

よく考えたらいまの状況は男に見られている、ということを思い出す。
慌ててカメラを止めてもらおうと思ったが時給のことを考えるとそのままにしておいてもいいかな、という気分になってしまうのはこの非現実な現象を体験しているからだろうか。

「…明日は1枚追加でひかないといけないってことは…またなにか起きるのかしら」

これ以上大きくなったら困るな、と思う。
なにせちょっとした動作、手を動かしたりするだけでも胸を意識しないでいることが難しいのだ。
両腕を前に出すにも胸を触らずにすることは難しく、挟み込むようにしないといけない。
腕を振って歩く、なんてできるのだろうか…。

「明日は学校だから…早く寝ないと」

時計を見ると結構な時間が立ってしまっている。

私はシャワーを浴びて寝ることにした。
あたりにいるはずのカメラに向かって、カメラをその間止めてもらうようお願いした。


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


朝、起きようとして胸が異常なサイズに膨れていることに一瞬焦るが、
昨日のことを思い出してふう、とため息をつく。
重たい身体をなんとか起こして、まずは銀行アプリを立ち上げる。

(ほんとに入金されてる…すごい金額)

大学生が1ヶ月働いても稼げない金額が1日分として振り込まれている。
これなら30日やれば学費なんて余裕で稼ぐことができる。
このバイトが本物であることに安堵すると同時に、不安にも襲われるのだった。

…考えてもしょうがない。とりあえず着替えよう。
クローゼットに入っているブラジャーは何が起きたのか、私の胸のサイズに合うように大きくなっている。
大きなカップのブラジャーはデザインが少ない、ということなのかどれもシンプルなモノに変わってしまっていたが。

机の上に置かれた赤いカードの束。
1枚1枚を眺めてみるが文字は見当たらない。
選んで引くことはできない、ということなのだろう。

私は適当にカードをシャッフルし、一番上のカードを手に取る。

ポワっと淡く光るカード。
薄っすらと文字が浮かび上がってきて…。

「…なんなのかしら。こんなこともあるのね」

浮かんできたカードに書かれていたのは
"ミニスカート着用限定"
だった。

大学へ行く予定で、デニムを履いていた私の服装が一瞬にしてスカートへ変わる。
ちょっと短い。
この年齢でこの短さはちょっと攻めてるな、という気もするが私的には許容範囲だ。
ふと、思ってクローゼットを除いてみるが、パジャマも含めてすべてミニスカートに変化してしまっている。

もう一度姿見を見てみる。
どちらかというと線の細い体型だった私にはミニスカートに抵抗はないが、この巨大な胸とのバランスはちょっと問題かもしれない。
いかにも胸と生足に視線を集めたいという意図していない意図が、同性の友達からは受けないきがする。

(あ、タイツはいいのかな)

さすがにちょっと恥ずかしかったので黒い厚めのタイツを履いて大学へ行くことにした。

大学ではクラスメイトからいろいろ根堀葉掘り聞かれるのかな、と思ったけど特に何事もなくいつもどおりだった。…男性の視線以外は。

クラスメイトからさりげなく話を聞く限り、どうやら私はもともとこうだった、という状態になるようだ。つまり巨乳のミニスカ好きちゃん、ということだ。
ということで自分だけが戸惑っている、という状況になっている。

(今日は問題なくいけそうね)

…大学で板書をするのに自分の胸がじゃまになる、とは思いもしなかったが。


3日目。
ヒップサイズが大きくなる。
大きな桃尻に成長した私のお尻は、歩くのもちょっと億劫になる。
左右に振るように、見せつけるように歩かないとまともに歩行ができないのだ。

4日目。
ウェストが細くなる。
これによって私の身体はグラビアアイドルもびっくりな体型になってしまう。
スカウトにもらう名刺は両方の手では数えきれないほどになった。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

5日目。アルバイトを始めてからもうすぐ1週間。
慣れない体型には苦労しているが給料を考えれば安いものだ。

口座には既に私がいままで貯めたことのない金額の数字が記載されている。
だが、この日からカードの内容がおかしくなっていったのだ。

「…え、なにこれ」

引いたカードには見慣れない文字。
そして私の股間にムズムズとかゆみが走る。

慌ててミニスカートをめくりあげるとそこには小さな膨らみ。

『かわいいおちんちんが生える』

(う、うそ…これってあれよね?)

胸のせいで下着の中を除くことはできない。
私は姿見の前で大きくなったヒップのせいで脱ぐのも一苦労な下着を脱ぎ捨てる。
そこには数cmぐらいの大きさの男性のものが、あった。
以前見たことがある、いとこの赤ん坊についていたようなサイズで、小さく皮に包まれている。

恐る恐る触ってみるがふにふにとした感触で、これまでの付き合いの中で見たことがある男性のソレとは程遠い。
興奮しても大きくなることはなく、あくまでぶら下がっているだけのように見える。

(あ、痛っ。身体にくっついてる…みたい)

そしてその小さなモノの下には私の女の子の部分があり、そして肛門へと続いている。
どうやら私はいま、両性具有、ということになるようだ。

(まさか、こんなことまでできるなんて)

体型がイジれるのであればできてもおかしくはないのだが、これは予想していなかった。私はちょっと焦るが、このサイズであればほかからバレることはないだろう、と考える。

学生証を見ても特に性別が変わったようにも見えない。
この体型なので私は女性、ということで通しているのかもしれない。

少し不安になり、念の為身なりをきちんとして鏡に写してみるが、外から見てもわからない。

「これなら…だいじょうぶかな…」


-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

6日目。

『おちんちんが成長する』

浮き上がってきたカードには信じられないようなワードが書いてある。

「うっ…」

高校のときに付き合っていた人についていたような、グロテスクに硬い棒がそそり立っている。

女性モノの股間部分に余裕がない下着には余裕で収まらずはみだしている。
へそ近くまで伸びた塔は熱を持っている。

「え、これどうすればいいの…?」

このままではミニスカートどころかどんな衣服でも隠すことなどできない。
どうしたものか焦ったが、時間がたつにすれ萎れていくように小さくなっていく。
俗に言う朝立ち、というものだったのだがそんな習性を知らない私は不安なままだ。

(エッチな気分になると大きくなる…んだよね。なるべく気持ちを押さえつけていかないと…)

なるべく男性に近寄らないようにして…。女友達と一緒にいれば…。
頭に大学でいつもつるむ友達を思い浮かべる。

(ん?あれ…?)

彼女たちを思い浮かべた途端に再びムクムクと大きくそそり立つ。

(ちょ、冗談でしょ…なんでこんな…ってまさか)

彼女たちにそんな気持ちを抱いてしまったというのか。
私は恐ろしくなってフルフルと首を振る。
いままでそんなことを1ミリも考えたことがなかったというのに、1本の棒が股間についただけで考えまでが変えられてしまうことに恐怖する。

深く深呼吸をして心を落ち着ける。
(さすがにこうなっちゃうと日常生活に支障がでちゃうなあ…、アルバイトやめようかな)

そう考えるのもしょうがないと思う。
が、アルバイトを始めるときから気になっていた男のセリフ。

"1ヶ月後、契約が満了すれば赤いカードを回収する"

カードを回収されればもとに戻れると解釈している。
逆に途中で契約を破棄した場合にはどうなるか、を決めていない。
もしこのままだったとしたら。

「…どうなんですか?そのへん…?」

あたりに浮いているはずのカメラへ声をかけてみる…がやはり返事はない。

「しかたないか…大学へいく前にトイレ…いこ」

…昨日はそんなことなかったのだが、尿意が女の子のほうではなく男の子のほうに感じることに焦る。
これはおしっこが出る方が変わっているな、となんとなく思った。
だが、おしっこの直前に大きくなったソレは、座ったままでは用を足しにくい。
私はうまく腰を落とし、身体を傾けて便器の中に入るように調整する。
…なんでこんなことしなきゃいけないんだろう。
私はもう自身の変化に対応することで精一杯で、カメラを止めることすら忘れていた。


さすがに日常に支障をきたす…のだが、あのビルへ行ったとしても彼にはあえないだろう。あそこはレンタル会議室なのだ。
今、わたしにできることは契約をやめるか、30日やり通すか、だ。
しかたない。私はなるべく上半身がダボっとした衣服を選ぶ。
この巨乳でこの服を着るととても太って見えてしまうのだが、背に腹は変えられない。そして朝に比べれば落ち着いた股間だが、さすがに子供サイズではないので女性モノの下着には似つかわしくない膨らみが見てわかってしまう。
その上にミニスカートを身につけることで隠すことはできるが、下から覗かれると…もしかしたらバレてしまうかもしれない。

(だ、大丈夫かなあこれ…)

まだ1週間、残りはまだ20日以上ある。
カードもどんどん引いていかなければならない。
私は一体どうなってしまうのか…。


-終





























 さらにそこから20日後。

「…ひぐっ…どうしてこんなことに…」

涙目になりながら自分の姿を鏡に移して確認する。

まずにつくのは身長だろうか。
身長は10日目ぐらいに一気に縮められてしまった。
いま、私の背丈は120cmに満たない。
だが、胸やウェスト、ヒップはそのまま、という異常な状態だ。

そして乳頭。
不自然なほどに細長い、長さ数cmのコルクのような形をした乳首が大きな胸の先端についている。普段はやや垂れ下がっているが、すこしでも感じてしまうとカチカチに固く立つち、厚めのパッドをしていても隠しきれないやっかいな物になっている。

一番異様なのは股間だろうか。
あれから何度かの変質を経た結果、どれだけ興奮しようと立つことはなくなったかわりに、ものすごく長くなった。
長さ30cmにもなる細長い性器は、今の身長に対して長過ぎるため、私が直立していても床に接してしまうのだ

私がヘタリと座ると、象の鼻のようなソレも床にべたりと転がる。
まるで薄汚いロープ…いや紐のようだ。
おしっこは相変わらずこの先から出るため、私は用を済ますために座ってすることを諦め(理由は他にもあるが)、立って毎回両手で支えるようになった。
終われば、そのケーブルをしまうかのように、くるくると丸め、下着に収める、という形だ。情けないったらありゃしない。

…そしていよいよ異形めいてきているのが…肛門だ。
私の肛門からは肌色の太い尻尾がずるりと伸びている。
私の今の身長ぐらい長い尻尾は穴の空いた下着を通り、ミニスカートを押し上げるようにして外に露出している。
どうみてもおかしいのだが、周りの人間は私を異常だとは思わない。

じゃあいま肛門はどうなっているのか、というと…。
尻尾の先端に見える小さな菊門。私が力を入れるとヒクヒクと動く。
そう、私の肛門は尻尾の先についているのだ。

肛門が尻尾まで伸びたことで、直腸と呼ばれる部分も伸びたため、私はかなりの長い間便意を感じなくなってしまった。
最初はわからなかったのだが、尻尾に溜まった排泄物はどんどん尻尾を太くしていく。
そう、外から見てどれくらい貯めているかがわかってしまうのである。

そして数日分、いやそれ以上か。
貯めた排泄物は尻尾の先を押し開くようにして噴出する。
尻尾をつけたまま座ることはできないので、大きい方も同じように立って、尻尾の先が中に入るように調整する。
気をつけなければいけないのは量だ。
適度に流しながら排泄しないと、簡単に詰まってしまう。


もはや人間というカテゴリからは大きく逸脱してしまっているこの体。
外出したくない、と思いつつも大学をサボることはできないので仕方なくノソノソと出かける毎日だ。

契約終了まであと数日。
私の身体はどうなっていくのだろうか。
そして、もとに戻ることはできるのだろうか。









3 件のコメント:

  1. 面白く見ました 後続の物語もあるのでしょうか?

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  2. 毎月Boothで買わせていただいています。いつも素晴らしい作品をありがとうございます。
    この話、特に好きなので、続編を書いてほしいです。

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    返信
    1. 支援ありがとうございます!
      設定を生かして別の話を考えてみますのでお待ち下さい。

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